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2009年1月28日 (水)

もう一度食べたいのはキャロットパン

本当に、本当に御無沙汰している気がします。
どうもここ最近眠くて眠くて、その上、ローマ人の物語単行本を図書館から借りてきたので急いで読んでいるのでまったくインしておりません・・・。

めいぽも何だかそろそろパッチがあるみたいですね。
散歩路を読んだけれどもさっぱり意味が分からない。

その上、それを読み解く気合がみなぎらない。
どうも「まあどうせパッチ後にインすれば分かるだろ」なんて思っちゃいまして。^^;

しかし私がインしていなくても皆さん着々とレベルアップやら、クエストやら、何やらを黙々とこなされているんですかね?

そろそろ友達登録でしたっけ?
あそこら辺も消されてもおかしくない状況ですなぁ・・・。

ましてや、今このブログを眺めてくれる人がいるのだろうか??

一月に更新したのが何せ3日だけですからねぇ。^^;


という事で、いつの日かこのブログを開いた人がびっくりするくらいの記事を書いてやろうかと企んでおります。
もう読み始めたら赤川次郎の単行本一冊を読み終えるくらいの時間が掛かるやつ。
(まあ、一時間半ってところか・・・)

そうすると、読んでも読んでもココログのスポンサー広告が出なくてあせりを感じることでしょう。
そして改めて、この無駄ブログ恐るべしと感じてくれるのではなかろうか。

となると題材を何にするか?
先ほど赤川次郎なんて書いたもので、高校生くらいのちょっとおしゃまでお転婆女の子が主人公で、そこに泥棒やら怪しい殺人事件が絡む物語を書こうと思ったが、何だかブログで小説を書くなんて若々しい学生っぽいのでやめておこう。

では「実録ちびぴたのすべて」で行こうかとも思ったが、それをしてしまっては引かれること間違いなしの話ばかりになりそうであり、放送コードにも引っ掛かり、場合によっては人権団体のヒステリーなおばちゃんやら、目の焦点がおかしいガキっぽいおっちゃんが「立派な日本人ブログを潰す友の会~青少年の健全な育成を見守るだけ連合会~」から抗議が来るやも知れぬ。

ではローマ人の物語を一巻から丸々パクって写経の様にブログに書くか?
しかしそれでは間違いなく法治国家日本の著作権法に触れるので不可能である。

となると趣味の話ししかないか?

バイオハザード5が三月に出るらしいんですよ。

バイオシリーズと言えば、友人がやっていて、飲み会の席だったかで「すご面白いb」なんて言うものだから、その友人が彼女に貸していたにも関わらず強引に「よこせ!ボケコラァ!!」と取り上げた事が思い出されます。

そして1の最初の辺りで速攻でゾンビに食べられちゃったり
犬が出てくるシーンでバイオを見た事が無い友人と一緒にビクッ!となったり

2では二枚組の一枚目だけで難しくて、面倒くさくて嫌になったり

3ではスターズと囁い出てくる怪物に「うひゃ!」、「うひょ!」と言いつつ戦い、そして逃げ出したり

コードベロニカではこんなに面白いゲームがあったのか?と思ったり

0では何だかつまらんなぁ・・・と思ったり

やるゲームが無くなりディノクライシスを中古屋に買いに行ったり

アウトブレイク1ではあまりの面倒くささに少しやってお蔵入りさせたり

アウトブレイク2では偶然を重ねてそこそこクリアしたり

4では繰り返し繰り返しやり、プロモードまでやり、無限武器を持ち走り回ったり
今でもやりたかったりしています。

そんなバイオハザードの5が間もなく発売される!!

こりゃ買うしかないでしょ。
もちろんマリオの合格祝いとして。
そして、もちろんまず私がクリアしてから渡すという形で。

問題はPS3にするか、XBOXにするかです。

最近のゲームさっぱり分からないですからね。
XBOXは何だかよく分からないし、PS3は性能自体がよく分からない。
日本人なのでソニーを応援したいところですが、どうもPS3からはPS2のあとに出て大失敗した「PSなんちゃら(Xでしたっけ??)」の臭いがする。

なんか伸びそうに無いんだよなあ・・・。

ツタヤやゲオでPS3を貸し出すサービスとかしてくれないですかね?
一週間700円とかで。

そうすれば遊びたい分だけ遊ばせてもらって、ゲームに飽きたら返せば良いわけですからね。
大体、もう今更バイオハザードとドラクエ以外はソフトを買ってまでゲームをしたいと思いませんから。

もうね、人生がゲームみたいなものですから。
敵が現れたり
友が現れたり
後援者が現れたり
ヒントが出てそれを解いていったり
経験値が増えてレベルアップしたり

現実世界でやっていますからね。
これくらいの歳になると。
もう少年ではない訳ですよ。
立派に海賊風な髭が生えた、一皮向けた割礼な訳ですよ。

貸し本しているくらいだから、貸しゲーム機本体くらい始めてくれないかなあ・・・。

まあ、そんなこんなでバイオ5です。
果たしてゲームしている時間が取れるか否かは謎ですが、とりあえず欲しいです。


まあ、一つ目の話はこの程度で。


そして続いて二つ目。

日本のビジネスの常識では基本的に宗教と政治とプロ野球の話はタブーとされています。

宗教はまあ色々とあり
政治も主義主張が色々とあり
プロ野球は贔屓チームがあり

なので、このネタをしてたまたま同じ宗教だった。
たまたま同じ政治思想だった。
たまたま同じプロ野球チームのOBだった。

という事でもない限り、かなりネタにしづらい訳です。

しかしブログの良いところは基本的に匿名。
きっと私の所在、人物像を掴んでいる人は誰一人としていないでしょう。
未だに謎の人物として、私生活は厚いベールに隠されていますからね。

もしかしたら実はまだ10歳の坊やかも知れない。
もしかしたら「立派な日本人」というブログをしているプエルトリコ人かも知れない。
もしかしたら大きなプールのある大邸宅で、葉巻から紫煙をくゆらせ、ワイングラスを片手にお座敷遊びに興じているお大尽様かも知れない。

もしかしたら子供が12人いて、テレビで「14人+8匹の大家族」なんていう特集を組まれる一家の主かもしれない。
もしかしたら「てんとう虫の歌」のひよこかも知れない。

という事で、社会的に抹殺される恐れがない訳です。
たぶん。
きっと。
お願い。

という事で、宗教の話です。

あれですね、一神教ってどうなんでしょうかね?
基本的に私は自称日本人なので多神教なんですよ。

クリスマスはお祝いするし
元旦は神社へ初詣に行くし
三回忌はお寺へ行くわけですよ。

イスラム教徒の国とイスラエルとのガザ地区での戦争行為を見ていても、「まあ、別にそんなに向きにならなくても良いんじゃないかなぁ?」
「ユダヤ教は一神教だったけれども、現在イスラム教徒の国は元は多神教だった訳だしなあ」
なんて思ってしまう。

ちなみにユダヤが特別な民と呼ばれるのはユダヤ教によるものです。
多神教が一般的だった時代に、ただ一民族だけが「我々は神に選ばれし民族である」、「だから何よりも尊いのである」と言っていたからです。

これがローマ人の逆鱗に触れた。
また、商売敵のギリシャ人の反感を買った。
そして終いにはイスラエルの地に集まっていると騒がしいという理由で、ユダヤ教の強硬派はローマ帝国下の他の地域へ追い出された。

ユダヤは流浪の民というのは嘘ですからね。

ユダヤの強硬派だけです。
追い出されたのは。
柔軟派はそのままエルサレムに残りましたからね。

そして徐々にユダヤ教よりは緩いキリスト教に流れていきました。

キリスト教って実際大したことないんですよ。
かなりご都合主義的な宗教。
たぶん説法したキリスト自体がキリスト教の教義を厳格に決めることは出来なかったのではないかと思います。

とりあえず「神様はいるよ!」、「僕神様の子供なんだ!」、「こんな風に生きて行ったらみんな幸せになれるんじゃないかなあ?」という程度です。

大体の話ですよ、人類が誕生してから何万年も経つわけですよ。
でも一度もこの世の中に神様が現れたことないですからね。
「わしゃ神様じゃ」という志村けんはいても。

もし、いると言い張られたとしたら、
「じゃあキリスト教が生まれる前までは神様何してたの?」って話な訳です。

キリストが生まれて2030~2040年くらい。
人類の歴史はその何倍もある。

どうもただ単にローマ帝国の荒廃に嫌気がさしている時代に、キリストが「わしゃ神様の子じゃ」と言ったのでそれが受け入れられたという感じです。

そしてその後に十字軍作って、キリスト帝国作ろうとして、それに対抗してイスラム教が出来て、そして今に至るという状況。

基本的に世の中でもそうですが、「絶対に自分が正しい」、「自分の言っている事は間違いない」、「意見が合わないのはあなたが悪い」なんていうのは、ちょっと頭のおかしなクレーマーくらいなものです。

でも宗教の一神教になるとこれが正論になる。

神様は私の信ずる神だけである。と。

いや、良いのですよ。
それを本人が信じるのは。
いくらでも。

私は酒の神バッカスを信じる!
私は乃木神社のそばに生まれたので乃木将軍だけを信じる!
私は驀進なので東照大権現だけを信じる!

それは自由です。

しかしそれを人に押し付けてはならんと思うのですよね。
ここら辺は「あなたはあなた、私は私」の問題ですから。

うん。
何だか何を言いたいのか忘れてしまいましたが、とりあえず一神教って不自由ですね。
って事でした。


まだまだ続けますよ~

グインサーガという本があるんですよ。
多分ギネスブックにも載っている程の長い連載小説。

著者はクイズヒントでピンとにも出ていた気がする中島梓(栗本薫)です。

コノヤロウがですね、グインサーガは100巻完結です。
と言って連載始めたのですよ。

しかしどうも書いている途中で適当な自己解釈(ごまかし)が頭に浮かんだのか、今ではもう120巻以上出ているのですよ。
しかも全然話がまとまっていない。

ちなみに私はこの本がまだ30巻位しか出ていない頃に読み始めました。
そして一年に6冊のペースでも10年は掛かるのか・・・

100巻の完結を読む頃には、もうすでに立派な大人になり、子供をお風呂に入れたり、洗い物をしたり、奥さんの肩をもんだり、帰宅したら冷えたごはんを自分でチンして食べている頃だろうな。その頃まで果たして自分はこんな本読み続けるだろうか?なんて思っていた訳ですよ。

しかし未だに終わらない。
もうあれですよ。
髪の毛なんて全然ない。
波平か私か?みたいなくらいですよ。

来年あたりに赤いちゃんちゃんこ着て、孫でも抱いて写真撮っていてもおかしくないですからね。うん。

それなのに終わらない。

どうなってんだコラァ!!!!!!!

100巻完結というから読み始めたのに、100巻なんてとっくに過ぎているのにまだまだ終わる気配すら感じない。
しかも著者は何やら体調が悪いらしく、「死ぬまでグインサーガ書き続ける」なんて言ってやがりますからね。

お前が明日明日死んだら、どう何じゃこの物語の結末を楽しみにしていた気持ちは!?

あんたは死んですっきりすねかも知れんが、残された読者はもやもやしてたまったもんじやねぇぞ!!

大体、100巻で終わらなかった時点で騙していてごめんなさいって謝るべきじゃないのか!?

100巻だからと言って買っていた俺の立場は?!

ってなもんな訳ですよ。
本当にジャロに報告してやろうかと思うほどですよ。
偽りありすぎっす!!

まあ、そんなこんな言いながら新刊が出ると買ってしまい、そして何の進展もしない話をへらーっと読んじゃうのですけどね・・・。

ハンター×ハンターといい、グインサーガといい、もう世界観が作者の世界観を超えている訳ですよ。
つじつまが合わない。

こういうものを作り出した作者が悲劇なのか、その物語を読んでしまった読者が悲劇なのか。

まあ、作者の気持ちも分かりますが、もうちょっと自分の身の丈に合った作品を書いて欲しいですね。
実際、絶対にどちらの作品も終わらないですよ。

なので私が無理やりこの場で終わらせます。
あの虫の王様は自分で首切って死んじゃいました。
で、親衛隊はみんなネテロ会長に殺されちゃいました。

で、ゴンはジン探しの旅に出ました。
キルアは家に帰って立派な暗殺者になりました。
レオリオは立派なお医者さんになりました。
クラピカは今でも目を探してうろうろしてます。
ヒソカは団長と相討ちで死にました。

で、ゴンはジン見つけました。
富樫先生の次回作に御期待下さい。

以上。
これでOK!

グインサーガは、
突然グインの記憶が戻りました。
でも宇宙船持っていないので、どこにも行けず、のんびりと王様として暮らしました。

イシュトバーンは、
道を歩いていたら落とし穴があり、落ちてしまい、そのキズが元で死にました。

リンダは誰とも結婚せず、おだやかに暮らして84歳で死にました。

黒魔道師たちは今でも色々イタズラしています。
龍の一族の末裔達は、結束した人民にボコボコにされて滅びました。

以上。
これでOK!


という事で、もう間違いなく誰も読んでいないと思いますが続けます。

次はそうだなぁ・・・。
定額給付金あたり行きますか。

真面目にですね、12000円ぽっちじゃなくて、国民一人当たりに1000万円配ると良いと思いますよ。
日本銀行券ですから、いくらでも刷ってしまえば良いんですよ。
で、国民に配ればもうみんな大はしゃぎで車やら家やら、パソコンやら、服やら買いますよ。
もう毎日外食しちゃうかも知れません。

本当の景気対策はこれくらいしなくてはねぇ。

まあ、その景気が収まった後にどんな日本が待っているかは怖いので想像しませんが・・・。

とりあえずは最低でも100万円だな。
話はそれからだ麻生君。



で、続けて次は・・・

結婚相談所とかあるじゃないですか。
あそこの業界はやばいっすよ。

基本的に自分の事しか考えていない、考えなくて済む会社なので、かなりまともに付き合うのは難しいです。

どうも今まで生きてきて世の中の色々な業界を見たところ、基本的に右から左にものを動かして利益を出す業界はちょっと通常の商の常識とは違う気がします。

私もいつの日か利用する機会があるのではないかと思っていましたが、最近色々と付き合う機会があり、やめておくことにしました。
しかし本当にとんでもないよなぁ・・・・。


えーっと・・・そろそろネタも尽きてきたかな。

しかしこのブログを久し振りに見た人とかどう思うんですかね?

何だこのいつまでも終わらない記事は???
ってか、この記事書くのにどれだけ時間かけてんだ?
暇人なのか?

と思いますね。うん。
何せ急にぽっかりと予定が空いてしまってですね、暇なんですよ。今。
かなり・・・。


とりあえずそろそろメイポの話でもして〆るとしますか。

えーっと・・めいぽ・・・・。

どうですか?^^;
今、めいぽ界は盛り上がっていますか?^^;
相変わらずハイパーインフレ進行中ですか?^^;
武器の合成やらなんやらで大騒ぎですか?^^;

どうもこんな事を書くとまずい気がするのですが、武器を作れる様になってからというもの満喫しきれないでおります。^^;

そりゃ当然、私も強い装備欲しいですからね。
強い装備ならば一発で倒せる相手を2発も3発もかけるとちょっとモヤッとする。

装備なんぞ関係あらへんわい!と悟りが開ければ良いのでしょうが、まだそこまで達観できないでいる。

かと言って、作るのは面倒くさすぎるのでその気にならない。
しかし買うにしては高すぎる。

また、やっぱり拡声器が嫌だ。
あいも変わらずセコセコした会話を見るのが辛い。

そして何より、今まで気付きませんでしたがけっこう金が掛かるんですよね。
サクチケは1000円。
お守り500円。
ペット290円。
一ヶ月1,790円。

その金があれば本が文庫本ならば三冊は買える。
そう考えると、本を三冊買って読んだ方が良い気がしてしまう。

しかしめいぽをするからにはレベルアップしたいのでサクチケ欲しい。
ペットを生き返らせないともうまともに狩りが出来無い体になってしまっている。
お守りは・・・まあどちらでも良いのですが、トーキョーマップでは必須ですからね。

という事で、Pはまだそこそこ残っているにも関わらず、もう少し様子見かなぁ?なんて思っています。
インした時間分だけ期限が減るシステムだと良いんですけどね・・・。
まあ、ネクソンも商売ですから無理でしょうけど。^^;

でもやめる気はまったくないんですよ。
やらない気はあっても。

何せ面白いですからね。
あのちっちゃいキャラがちょろちょろ動く。
ゲームウオッチを彷彿させる単純さ。
たまらないですね。^^

黙々と敵を狩りつつ、インしてきた方と少しお話をさせて頂く。
幸せな時間ですよね~。

どうするかなあ・・・

こう書いているとインしたくなってきますね。^^

装備がどうの、ペットがどうのなんてちっちゃい話ですからねぇ。
お恥ずかしい。^^;

まあ、とりあえずめいぽで知り合った人たちは戦友ですから。
共に戦い、そして共に涙・・はしてないか。
同じ時間を過ごしてきた訳です。
実際に酒も酌み交わしましたしね。^^

という事で、そろそろバタバタしてきましたのでここら辺で第一部完とします。

もしたかしら明日また第二部をスタートさせ、その翌日には第三部。
となったら、読むのが大変で読む人いないだろうなあ。w

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2009年1月18日 (日)

ふむ

とある休日。

昨晩の深夜までの読書に関わらず、早朝に目覚めた僕はおもむろにPCの電源を入れた。

そして一通り昨日のブログチェックをした後、久しぶりに湧き立つものを感じアイコンをクリック。

出てきた画面で数分遊ぶ。

愛すべきパートナーの効力が消えた。

危険を感じだ僕は出口へと向かう。

で・・出れない・・・

た・・体力が戻らない・・・

そして・・・

Maple0001
僕は死んだ。


ここで疑問点がいくつか湧いた。

何故、回復できなかったのか?

何故、ポータルから出られなかったのか?

この場合、お守りが無かったら何%減っていたのか?

そして何より、この画面・・・

何か違和感がある。

そう。

通常ならば出てくるべき

Maple0003
この窓がないのである。


もう二度とこのマップから出られないと思った朝の一コマであった。

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2009年1月17日 (土)

人生には挫折も必要

いや~
皆さんすっかりご無沙汰いたしておりました。

頭の痛くなる出来事が一つあり、なかなかめいぽでのんびりまったりどころではありませんでした。
いや、今も真っ最中なのですがね・・・。

しかしあれですよ。
そうですよ。
そうなんです。

とにかく世の中には、駄々こねていれば何とかなる。
決して自分には非はないと思い込みたい。
いざとなったらいつでも逆ギレしてごまかしてやろう。
という人がいるのですよね。

残念ながら・・・。
これ現実なのよね。

まあ、悪いこともあれば良い事もある。

という事で良い事!!

あのですね、皆さんもうすっかりお忘れでしょうし、思い出そうと思っても無理だとは思いますが、過去にめいぽ内にも「暁マリオ」なる人物がいるのですよ。
ええ、私の一親等です。

そやつが何やら昨日、「ボーダーライン・・・いや、ちょっと分が悪いか?」と思われていた学校へ合格しました!!!

まあ私としては「受かって良し 落ちても良し 初春の月」という気持ちであり、少しだけ「ここで一度挫折を味わっておくのも人生にとっては決して悪いことではない」と思ってもいましたが、やはり「合格」というのは喜ばしい事ですね。^^

という事で、奴はこれから我が世の春を満喫する筈なので、もしかしたら、もしかしたらまためいぽにインするかも知れません。

その時は皆様どうぞよろしく。^^

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2009年1月 4日 (日)

謹賀新年

皆様。
旧年中は大変お世話になりました。
今年は心を入れ替えて真人間になるかも知れないので一つ宜しくお願い致します。

年末はインせず、
レイトン教授は完璧にクリアし
元旦から酒を飲みまくり
不摂生からぎっくり腰になり
そしてブログを書いています。

しかし新年というのは良いですね。
何だかどんな事でも出来そうな気がします。
どんな高い目標を立てても
今年ならやれる気がする。

この力が漲るというところが新年の素晴しいところです。

なので漲っているうちに高い目標を

「安定」
「成長」
「確信」

この三つの言葉をキーワードに今年一年猫まっしぐらで行きます。
見ていてください。
もうわしゃやっちゃうよん!

しかし腰が痛いなあ・・・
普段グータラな姿勢でいるものだから、正月にちょっと無理したらすぐこれですよ。
久し振りに泣きそうです。

でも男が泣いていいのは
財布を落とした時
女に振られた時
箪笥の角に小指をぶつけた時
だけなので我慢します。

な~に!
ぎっくり腰の一つや二つ。
気にせず箱根を走りきってやりますよ、。ええ。
東洋大学に16秒差つけて勝ってやりますよ。うん。

という事で、今年も皆様どうぞ宜しく!!

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